++ 目次 ++
●持続可能経済研究所 ドゥタンカー(研究員)公募のお知らせ
●持続研の動き
- 対外活動実績
★旬の食材 : 春キノコ
★スタッフ雑記

++ 目次 ++
●持続可能経済研究所 ドゥタンカー(研究員)公募のお知らせ
●持続研の動き
- 対外活動実績
★旬の食材 : 春キノコ
★スタッフ雑記
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●持続可能経済研究所 ドゥタンカー(研究員)公募のお知らせ
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持続研の業務拡大に伴い、
ドゥタンカー(研究員)の公募を行います。
一般企業、行政、大学、シンクタンク、コンサルティング
ファームなどの既存の枠組みでは、志と力をもてあましてしまい、
どうしてもはみ出してしまうような、ベンチャースピリットを持つ
イノベーティブな人材を求めています。
応募書類の締切は5月15日(火)です。
詳しくはこちら↓
http://www.amita-net.co.jp/recruit/aise.html
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●持続研の動き (4月上旬 ~ 4月下旬)
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■対外活動実績■
・・・ 講師派遣 ・・・
・2007年シャボン玉フォーラムin神奈川 分科会座長
(有路主席研究員)
[4/22 協同組合石けん運動連絡会、 生活クラブ生活協同組合
神奈川主催 於:川崎市教育文化会館]
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★旬の食材
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・・・ 春キノコ ・・・
「キノコといえば秋」と連想される方も多いでしょうが、
実はあたたかな春風の中で顔をのぞかせるキノコも少なく
ありません。
たとえばハルシメジ。秋のシメジに良く似た外見で、
シメジモドキとも呼ばれるキノコですが、とくに梅の木の
周りでよく見つけることができます。公園などにある
梅の古木の根元の明るい草むらの中を探すのがコツです。
炒めものや煮物にすると味も歯ごたえも良いのですが、
住宅街近くで見つかるにも関わらず、多くの人がその存在
に気がつきません。
そして、ハルシメジと並ぶ春キノコの代表格がアミガサタケ。
柄付きタワシのような珍奇な風貌をしたキノコですが、
ヨーロッパでは「モリーユ」などの名で知られ、乾燥させた
ものはフランス料理の高級食材とされています。
バターで炒め、パスタソースの具にするとよく合います。
これも公園などでよく見つかるキノコで、去年の落ち葉が
積み重なった広葉樹の林の地面に群れをなして生えています。
春のキノコ探しは、秋のキノコ狩りのような「競争」状況とは
趣が異なります。幼い子どもを連れた母親が、春の陽射しの
中でのんびりとキノコを探す姿は、眺めていて心がなごむものです。
注:秋の山にはハルシメジやアミガサタケに外見が似た
毒キノコも生えています。十分に注意し、種類が分からない
キノコは食べないようにしましょう。
(本多)
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★スタッフ雑記
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新年度が始まって早1ヶ月が経とうとしています。
この春に就職・転職された方、異動になった方も、
そろそろ新しい環境に慣れ始めた頃でしょうか。
冒頭にありましたとおり、持続研では、
この度、ドゥタンカー(研究員)の公募を行うことにいたしました。
自然産業や地域再生のフィールドにおいて、私たちとともに
新たな市場を創造し、時代を切り拓いていきたいという
意志と資質を兼ね備えた方の応募をお待ちしています。
┏━━━━━━━━ アミタ持続研の著書紹介 ━━━━━━━━┓
持続研は、農林水産業や農山漁村というフィールドに
おいて、社会の変革を先導していく力を持つ本格的なシンクタンク
(頭脳集団)であるとともに、リスクをとって問題解決に取り組む
ドゥタンク(行動集団)である。持続研がこのような存在であり続ける
ために、私たちは現場主義をとことん貫かなくてはならない。
(第1部より)
持続研著書 『自然産業の世紀』 はこちら ↓
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4883401987/
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アミタ株式会社 持続可能経済研究所
http://www.amita-net.co.jp/aise/
持続研通信 編集スタッフ: 大石・齋藤
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