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    <title>お知らせ</title>
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    <updated>2012-01-14T02:34:05Z</updated>
    
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    <title>アミタ持続研　新年のご挨拶</title>
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    <published>2011-12-31T15:00:10Z</published>
    <updated>2012-01-14T02:34:05Z</updated>

    <summary>原点回帰 　持続可能社会の具現化を目指し、この研究所を設立しました。 1987年...</summary>
    <author>
        <name>株式会社アミタ持続可能経済研究所</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.aise.jp/info/">
        <![CDATA[<h2>原点回帰</h2>

<p class="text">
　持続可能社会の具現化を目指し、この研究所を設立しました。
1987年の国連レポートで社会共通のコモンズ構築が謳われてから、今年ではや25年を迎えようとしています。
昨年は、国内では東日本大震災や原発事故などの天災人災があり、海外に目を転じてもタイの大洪水やEUのソブリンリスクなどがありました。
おそらく、25年後の歴史家からは、人類がエネルギーと貨幣は無尽蔵には使用できないと心から理解した年と記録されることになると考えます。
</p>
<p class="text">
　ならばどうするか?その具体的事例を示さなければなりません。
持続可能経済研究所では、近代的システムが機能不全になった東北被災地の復興提案と実施を通じ、
百の論より一つの証拠を示すDoタンク事業の原点に立ち戻り、
持続可能社会の実現に向け当事者意識を持って邁進していく所存です。
</p>
<p class="text">
　今までトライ&エラーを繰り返してきましたが、
創業の精神を具現化するための試行錯誤とノウハウ蓄積の期間であったと認識し、
2015年の創業10年目には具現化した形をもって社会貢献していく決意ですので、
今後ともご支援のほど宜しく御願い致します。
</p>

<p class="alignRight">
2012年　元旦<br />
アミタ持続可能経済研究所　代表　　熊野　英介<br />
</p>

<br />

<h2>現場回帰</h2>

<p class="text">
　2011年はアミタグループにおきましても激動の1年となりました。
3月11日の東日本大震災を契機に被災地の一日も早い復興を目指し、
7月11日にアミタグループ東北事務所を宮城県仙台市に開設しました。
以来、昨年12月迄の約半年間で、被災地の多くの方々と膝をつめて復興計画を議論してきました。
持続可能経済研究所設立の原点であるDoタンクの実践実例を通して、
被災地の皆様のお役に立つことが我々の使命と実感させられた半年でもありました。
</p>
<p class="text">
　本年はアミタグループが創業以来実践してきた地上資源発掘事業と地域資源発掘事業を、
被災地の現場で加速してまいります。
持続可能経済研究所で学んだ知見と、アミタグループのコアコンピタンスであるリサイクル事業を
融合した「スマートシティ構想」を是非とも被災地の現場で実現させる所存です。
まだ見ぬ新しい日本の再生を東北の地を起点に実践してまいりますので、
皆様方におかれましては今後とも変わらぬご支援を頂きますよう、衷心からお願い申し上げます。
</p>
<p class="text">
　2012年が皆様にとって良い1年となりますように、
アミタグループは全力で持続可能な社会創りに邁進してまいります。
</p>
<p class="alignRight">
2012年　元旦<br />
アミタ持続可能経済研究所　所長　　唐鎌　真一<br />
</p>
]]>
        
    </content>
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    <title>神津島の漁業をPRする特派員を募集しています！（募集は終了しました）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.aise.jp/info/2011/09/kouzushima_tokuhain.html" />
    <id>tag:www.aise.jp,2011:/info//5.699</id>

    <published>2011-09-29T07:07:13Z</published>
    <updated>2011-10-25T10:59:00Z</updated>

    <summary> 　（株）アミタ持続可能経済研究所（以下、アミタ持続研）は、東京の離島・神津島の...</summary>
    <author>
        <name>株式会社アミタ持続可能経済研究所</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.aise.jp/info/">
        <![CDATA[<p class="alignCenter"><img src="../../../img/column/jd/201109/01.jpg" alt="" /></p>
<p class="text">
　（株）アミタ持続可能経済研究所（以下、アミタ持続研）は、東京の離島・神津島の魚や漁業の魅力をPRする「特派員」を募集します。
特派員の方には、2011年11月5日（土）～11日（金）にかけて、漁師実演による鮮魚販売サポートや現地訪問ツアーといった研修会を通じて、神津島の魅力をレポートして頂きます。
</p>

<br />

<h2>研修会実施の背景</h2>
<p class="text">
　豊かな海に囲まれた日本では、古くから沿岸漁業が営まれ、四季折々の多彩な魚で旬を楽しむ魚食文化を形づくってきました。
しかしながら今、離島を中心に沿岸漁業は少しずつ活気を失いつつあります。<br />
　水産資源調達のグローバル化が進むなか、現在の市場で取り扱われる水産物には、主に大型漁法が得意とする規格追求型の流通が求められます。
一方で、少量多品目型の沿岸漁業では、現在の流通体制にその多様性が活かされない現状にあります。
その結果、沿岸漁業は市場競争のなかで営みの活気が損なわれ、漁業従事者も減少の一途を辿っています。<br />
　沿岸漁業の維持とこれからの発展を目指していくためには、少量多品目型という特徴を活かしながら持続可能な経済性を確保し、
確かな事業基盤を漁業の後継者へと継承していくことが何よりも求められています。<br />
</p>

<br />

<h2>神津島漁協の取り組み</h2>
<p class="text">
　伊豆七島の一つである神津島は、沿岸漁業において同様の課題を抱えています。
そこで、島の主要産業として漁業を営む神津島漁業協同組合（以下、神津島漁協）は、規格追求型の現在の流通体制とは一線を画した新たな取り組みとして、
神津島漁師による飲食店との直接取引と、島の水産物や漁業に関する一般消費者への情報提供を始めました。<br />
　アミタ持続研は、離島における漁業支援や、地域の活性化支援で培った経験をもとに、
神津島漁協が実施する漁業活性化に向けた新たな取り組みを支援しています。<br />
<br />
　※本取り組みは東京都の委託を受けて実施するものです。<br />
</p>

<br />

<h2>研修会の目的</h2>
<p class="text">
　神津島の漁業や島で捕れる魚に対する一般消費者の興味・関心や理解の向上を目的として、神津島の漁業を広くPRする特派員を募集します。
特派員の方には、神津島の魚を味わい、神津島で営まれる漁業の意義や魅力を体感する現地研修会への参加を通して、
神津島の漁業や水産物をPRする一役を担って頂きます。<br />
</p>

<br />

<h2>研修会の概要</h2>
<h3>①　2011年11月6日（日）：『すみだ青空市ヤッチャバ』にて漁師実演の鮮魚販売サポート</h3>
<p class="text">
　11月5日（土）・6日（日）に東京都墨田区内各所で開かれる物産イベント『すみだ青空市ヤッチャバ』にて神津島の漁師たちが出店します。
特派員の方には、漁師実演による鮮魚販売のサポートを通し、神津島の魚の魅力を探って頂きます。<br />
　　※鮮魚販売は6日のみとなります。
</p>
<h3>②　2011年11月8日（火）～11日（金）：神津島の漁業を体験する現地訪問ツアー</h3>
<p class="text">
　特派員の方には、神津島で開催する現地訪問ツアーに参加し、漁業レクチャーや一本釣り漁の体験漁業、
漁師たちとの現地交流会を通して、神津島の漁業を五感で体感し、その魅力を発掘して頂きます。<br />
</p>
<h3>③　2011年11月30日（水）：特派員による神津島レポートの発表</h3>
<p class="text">
　特派員の方には、<a href="http://jf-kouzushima.jp/" target="_blank">神津島漁協ホームページ『島結び』</a>をはじめ各種メディアを通じて、神津島の漁業体験レポートを発表して頂きます。<br />
</p>

<p class="alignCenter"><img src="../../../img/column/jd/201109/02.jpg" alt="" /></p>

<br />

<h2>日時、内容</h2>
<p class="text">
11月1日（火）　事前打合せ<br />
11月6日（日）　鮮魚販売イベントのサポート<br />
11月8日（火）～11日（金）　現地訪問ツアー<br />
11月～12月 　レポートを提出、ブログや各種メディアにアップ<br />
</p>

<h3>鮮魚販売イベント内容</h3>
<p class="text">
11月5日・6日　『すみだ青空市ヤッチャバ』　※鮮魚販売は6日のみ
</p>

<h3>現地訪問ツアー内容（予定）</h3>
<p class="text">
11月8日（火）　22時竹芝発（大型船）オリエンテーション、自己紹介<br />
11月9日（水）　10時神津島着　島内観光、漁業に関するレクチャー、漁師との交流会<br />
11月10日（木）　早朝より一本釣り漁同行・水揚げ手伝い、若手漁師への取材、交流会<br />
11日11日（金）　郷土料理研究会視察、研修振り返り・閉会式<br />
　12時45分神津島発（ジェットホイル）・船内で昼食、16時半竹芝着<br />
<br />
※荒天時は順延となる可能性があります<br />
</p>

<br />

<h2>募集要項</h2>

<h3>募集人数</h3>
<p class="text">
3名<br />
</p>

<h3>応募条件</h3>
<p class="text">
研修開始時に20歳以上の方<br />
上記に挙げた全日程に参加できる方のうち、下記条件に1つ以上該当する方<br />
　・離島の漁業支援に関心のある方<br />
　・神津島の漁業や水産物に関心のある方<br />
　・神津島における漁業の魅力を積極的に学び、それを発信できる方<br />
　　（参加者には研修会を通じて島の魅力を発信していただきます）<br />
※	個人ブログ、もしくは各種情報発信可能なメディアをすでにお持ちの場合は尚望ましい。<br />
</p>

<h3>応募方法</h3>
<p class="text">
こちらのウェブフォームよりご応募ください。<br />
</p>
<p class="alignCenter">
<a href="https://fs221.xbit.jp/x928/form3/" target="_blank"><img src="../../../img/common/btn_entry_form.png" width="330" height="60" alt="申込みフォーム" class="img_on" /></a>
</p>
<br />

<h3>応募締切</h3>
<p class="text">
2011年10月21日（金）午前10時<br />
※	書類選考通過者より随時面談を行い、適任者が見つかり次第締切とさせていただきますので、お早目のご応募をお願いいたします。<br />

<h3>費用</h3>
<p class="text">
・『(11/5・6) すみだ青空市ヤッチャバ』会場までにかかる交通費<br />
・『(11/8～11) 現地訪問ツアー』の出発地（竹芝桟橋）までにかかる交通費<br />
・『(11/8～11) 現地訪問ツアー』実施中の食費（夕食は除く）<br />
※東京（竹芝桟橋）から神津島の交通費、宿泊費、現地での移動費はかかりません。<br />
</p>

<br />

<h2>お問合わせ</h2>
<p class="text">
株式会社アミタ持続可能経済研究所　担当：田中・山本<br />
　　TEL　：　03-5215-8266　　FAX　：　03-5215-8505<br />
　　E-mail　：　info@aise.jp<br />
</p>

<br />
<p class="alignCenter">
<a href="https://fs221.xbit.jp/x928/form3/" target="_blank"><img src="../../../img/common/btn_entry_form.png" width="330" height="60" alt="申込みフォーム" class="img_on" /></a>
</p>
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    <title>廃棄物管理者検定のご案内</title>
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    <published>2011-08-05T03:00:56Z</published>
    <updated>2011-08-05T03:01:43Z</updated>

    <summary>http://www.aise.jp/kentei/...</summary>
    <author>
        <name>株式会社アミタ持続可能経済研究所</name>
        
    </author>
    
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    <title>Doタンクへの原点回帰を目指して</title>
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    <published>2011-06-30T22:52:51Z</published>
    <updated>2011-07-10T22:58:47Z</updated>

    <summary> お客さま各位 Doタンクへの原点回帰を目指して 　平素より多大なご支援を賜り、...</summary>
    <author>
        <name>株式会社アミタ持続可能経済研究所</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.aise.jp/info/">
        <![CDATA[<p>
お客さま各位
</p>

<p style="text-align:center;">
Doタンクへの原点回帰を目指して
</p>

<p>
　平素より多大なご支援を賜り、心より感謝申し上げます。<br />
　持続可能経済研究所は、実践的シンクタンクとして「Doタンク」というコンセプトの実現を目指して2005年に設立されました。
その間、アミタグループは株式公開を果たし基盤整備が進むと共に、功利主義的な判断が取巻く環境に影響を受け、
脱近代を目指す持続可能な経済を思考するより、従来型の調査・研究・コンサルタント業務というシンクタンク思考に重きを置くようになり、
持続可能社会の構築という目標が遠のいてしまいました。
</p>
<p>
　本年3月11日14時46分に発生した東日本大震災は、未曾有の被害を発生させ、
科学の粋を結集させた原子力発電所も破壊し、近代という文明を崩壊させました。
同時に合理的で効率的な近代は、人間が想定できなかった自然の脅威の前に脆さを露呈しました。
</p>
<p>
　今、持続可能経済研究所は設立の原点に立ち帰り、東京・京都に拠点を置きつつも、
震災の現場に研究所機能を集中し、文字通り実践的シンクタンクとして自然をコントロールするのではなく、
自然と共生する自然産業の構築を目指す現場主義的実践型研究所として原点回帰をいたします。<br />
今後とも変わらぬご支援を宜しくお願い申し上げます。
</p>

<br />

<p>
　「持続可能経済研究所は現場を目指します」
</p>
<p style="text-align:right;">
2011年7月1日<br />
<br />
アミタホールディングス株式会社<br />
代表取締役会長兼社長　　熊野　英介<br />
<br />
株式会社アミタ持続可能経済研究所<br />
代表取締役社長　　唐鎌　真一<br />
</p>
]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>人材コーディネート事業　田舎で働きたい人募集！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.aise.jp/info/2011/06/21.html" />
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    <published>2011-06-21T11:34:08Z</published>
    <updated>2011-06-21T11:46:43Z</updated>

    <summary> 　アミタ持続研では、農山漁村活性化のために活躍できる人材の育成や、都市と農村の...</summary>
    <author>
        <name>株式会社アミタ持続可能経済研究所</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.aise.jp/info/">
        <![CDATA[<p class="text">
　アミタ持続研では、農山漁村活性化のために活躍できる人材の育成や、都市と農村の人材が交流していく仕組み作りに向けた事業を実施しています。
その代表的な事業である「田舎で働き隊！」事業（農林水産省・農村活性化人材育成派遣支援モデル事業）を、
平成20年度から平成22年度まで実施し、3年間で延べ128名に対する研修を実施してきました。<br />
</p>
<p class="text">
　平成23年度においても、地域と連携した人材交流事業の実施を予定しており、田舎で働く意欲のある方を募集しています。
一定期間（本年度は6ヶ月を想定）を地方で生活し、その場所ならではの人・自然・暮らし・仕事などを実際に体感することで、
移住・定住や地域での起業へのきっかけとなるのではないでしょうか。
</p>
<p class="text">
　6ヶ月間の実践研修で、自分と地域の未来を切り拓くチャレンジをしてみませんか？<br />
我こそは！という方のご応募をお待ちしております。
</p>

<p class="text">
<a href="../../../coordinate/syokutochiiki/">http://aise.jp/coordinate/syokutochiiki/</a>
</p>
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>3月中のセミナー・イベントについてのお知らせ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.aise.jp/info/2011/03/18.html" />
    <id>tag:www.aise.jp,2011:/info//5.653</id>

    <published>2011-03-18T10:23:27Z</published>
    <updated>2011-03-18T10:43:12Z</updated>

    <summary> 平成23年3月11日に発生した東北関東大震災におきまして、亡くなられた方々のご...</summary>
    <author>
        <name>株式会社アミタ持続可能経済研究所</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.aise.jp/info/">
        <![CDATA[
<p class="text">
平成23年3月11日に発生した東北関東大震災におきまして、亡くなられた方々のご冥福を心からお祈り申し上げますと共に、
被災された地域の皆さまとそのご家族、また繋がるすべての方々に、心よりお見舞い申し上げます。<br />
</p>

<br />

<p class="text">
この度の地震発生をうけ、アミタ持続研が主催する以下のセミナー・イベント等につきましては、中止・内容変更となっております。
ご理解とご協力をよろしくお願い申し上げます。<br />
</p>

<br />

<p class="text">
■中止<br />
</p>
<p class="text">
3月13日　「生きものと地域を育む農業セミナー」　東京開催
　　→　<a href="http://www.aise.jp/bd_agri/briefing/" target="_blank">内容はこちら</a><br />

3月24日　「森林・林業再生プラン実践事業　シンポジウム」　東京開催<br />
3月25日　「森林・林業再生プラン実践事業　シンポジウム」　京都開催
　　→　<a href="http://www.aise.jp/ringyo_saisei/2011/03/symposium.html" target="_blank">内容はこちら</a><br />
</p>

<br />

<p class="text">
■内容変更<br />
</p>
<p class="text">
3月26日　平成22年度「田舎で働き隊！」　最終報告会
　　→　<a href="http://aise.jp/coordinate/hatarakitai_2010/houkokukai.html" target="_blank">内容はこちら</a><br />
</p>
]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>「潤水都市さがみはら　森林フォーラム」を開催いたします！（12月5日）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.aise.jp/info/2010/11/26.html" />
    <id>tag:www.aise.jp,2010:/info//5.609</id>

    <published>2010-11-26T02:57:45Z</published>
    <updated>2010-11-26T03:02:21Z</updated>

    <summary> 市町村合併を経て、市の面積の約6割を森林が占めることとなった相模原市では、 薄...</summary>
    <author>
        <name>株式会社アミタ持続可能経済研究所</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.aise.jp/info/">
        <![CDATA[
<div style="margin-left:12pt;">
<img src="../../img/20101205sagamihara.jpg" width="300" heigth="200" alt="「潤水都市さがみはら　森林フォーラム」を開催いたします！（12月5日）" class="floatLeft">
</div>

<p class="text">
市町村合併を経て、市の面積の約6割を森林が占めることとなった相模原市では、
薄れつつある人と森林の新たなかかわりの創造を目指し、「さがみはら森林ビジョン」を策定中です。<br />
</p>

<p class="text">
当市ではこの度、「潤水都市さがみはら森林フォーラム～考えよう！市民と森林のこれから～」を開催いたします。<br />
元F1ドライバー、登山家の片山右京氏によるゲスト講演や、森林ビジョンの紹介、事業者・NPO・有識者・行政を交えたパネルディスカッションに加え、
ホール外では、事業者、NPO等の展示、木工教室など、ご家族でもお楽しみいただけます。<br />
相模原市民の方や、都市近郊の森林について興味のある方など、是非ご参加下さい。<br />
</p>

<p class="text">
※アミタ持続研では、相模原市より「相模原市森林ビジョン策定業務」を受託しており、本フォーラムの企画・運営をサポートしております。<br />
</p>

<hr class="clear" />
<br />

<h3>詳細</h3>
<p class="text">
相模原市ホームページ<br />
<a href="http://www.city.sagamihara.kanagawa.jp/event/boshu/019296.html" target="_blank">http://www.city.sagamihara.kanagawa.jp/event/boshu/019296.html<img src="../../../img/common/ico_outside.png" width="16" height="10" alt="別ウィンドウが開きます" /></a>
</p>

<br />
]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>農業・林業関連分野の研究員（契約社員）・研修生（アルバイト）の公募に関するお知らせ（募集終了）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.aise.jp/info/2010/09/07recruit.html" />
    <id>tag:www.aise.jp,2010:/info//5.577</id>

    <published>2010-09-06T23:25:19Z</published>
    <updated>2010-11-18T02:49:14Z</updated>

    <summary> ※募集は終了しました。多数のご応募ありがとうございました。 持続研の業務拡大に...</summary>
    <author>
        <name>株式会社アミタ持続可能経済研究所</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.aise.jp/info/">
        <![CDATA[<p class="text">
<span style="color:red;">※募集は終了しました。多数のご応募ありがとうございました。</span><br />
</p>

<p class="text">
持続研の業務拡大に伴い、農業・林業関連分野の研究員（契約社員）・研修生（アルバイト）の公募を行います。 <br />
</p>

<br />

<h2>求める人材</h2>
<p class="text">
生物多様性に配慮した農林業の実践、関連する生産システムの効率化、農山村地域の活性化等に対する関心と知識、関連するスキル（調査・分析、事務局運営 等）、業務あるいは研究経験を有している方。<br />
</p>

<br />

<h2>採用条件・応募資格など</h2>
<p class="text">
・契約期間　：　応相談～2011年3月<br />
・勤務地　：　京都オフィス<br />
・待遇・雇用形態　：　相談の上決定<br />
・学歴　：　大学卒業以上（修士課程、博士課程　修了者や在籍者も優遇します）<br />
<br />
プロジェクトの状況により、正社員へ登用となる可能性があります。<br />
</p>

<br />

<h2>申し込み方法</h2>
<p class="text">
必要書類を、下記送付先までお送りください（各1部）。<br />
　（1）履歴書・職務経歴書<br />
　（2）研究業績目録（様式任意）<br />
　（3）志望理由書（様式自由、分量はA4・2～3ページで簡潔に）<br />
</p>

<h3>書類の送付先</h3>
<p class="text">
　〒602-8024 京都府京都市上京区大門町253番地<br />
　株式会社アミタ持続可能経済研究所　地域資源マネジメントグループ　採用係<br />
　TEL　：　075-255-4526<br />
</p>

<br />

<p class="text">
※書類選考の上、候補者の方には京都にて面談を実施いたします。定員が埋まり次第、公募を終了いたしますので、関心のある方はお早めに応募ください。<br />
</p>
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>水産物流通のスペシャリスト（研究員（契約社員））の公募に関するお知らせ（募集は終了しました）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.aise.jp/info/2010/05/28recruit.html" />
    <id>tag:www.aise.jp,2010:/info//5.547</id>

    <published>2010-05-27T23:32:15Z</published>
    <updated>2010-09-06T23:38:29Z</updated>

    <summary> 持続研の業務拡大に伴い、水産物流通のスペシャリスト（研究員（契約社員））の公募...</summary>
    <author>
        <name>株式会社アミタ持続可能経済研究所</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.aise.jp/info/">
        <![CDATA[<p class="text">
持続研の業務拡大に伴い、水産物流通のスペシャリスト（研究員（契約社員））の公募を行います。
</p>
<h3>求める人材</h3>
<p class="text">
漁協の水産物の販売強化のために必要な具体的なソリューションを提案し、実践できる方。水産物流通業界で豊富な経験のあること。コミュニケーション能力に長け、商談も含めた関係性の構築に特に実践的能力を持つ方。<br />
</p>

<br />

<h3>採用条件・応募資格など</h3>
<p class="text">
・契約期間　：　応相談～2011年3月<br />
・勤務地　：　京都<br />
・待遇　：　相談の上決定<br />
・学歴　：　大学卒業以上<br />
<br />
プロジェクトの状況により、正社員へ登用となる可能性があります。<br />
</p>

<br />

<h2>申し込み方法</h2>
<p class="text">
必要書類を、下記送付先までお送りください。<br />
　（1）履歴書<br />
　（2）職務経歴書<br />
　（3）論文「漁協の水産物の販売強化のために必要なソリューション」（様式、分量自由）<br />
</p>
<br />
<h3>書類の送付先</h3>
<p class="text">
　〒602-8024 京都府京都市上京区室町通丸太町上る大門町253番地<br />
　株式会社アミタ持続可能経済研究所　水産担当採用係<br />
　TEL　：　075-255-4526<br />
</p>
<br />
<p class="text">
書類選考の上、候補者の方には京都にて面談を実施いたします。<br />
</p>
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>東京都神津島での漁業研修について</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.aise.jp/info/2010/05/kouzushima_tokyo.html" />
    <id>tag:www.aise.jp,2010:/info//5.541</id>

    <published>2010-05-06T06:47:32Z</published>
    <updated>2010-06-07T02:06:40Z</updated>

    <summary> 東京都神津島は東京の南方海上約178㎞の海上にあり、伊豆諸島のほぼ中間に位置し...</summary>
    <author>
        <name>株式会社アミタ持続可能経済研究所</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.aise.jp/info/">
        <![CDATA[<p class="text">
東京都神津島は東京の南方海上約178㎞の海上にあり、伊豆諸島のほぼ中間に位置しています。
神津島の近海は太平洋の黒潮が流れる好漁場で、昔から漁業が盛んです。
代表的なキンメダイの一本釣、夏場に最盛期を迎える建切網漁、定置網漁、エビの刺網漁や天草等の採藻など、様々な漁法が行われています。<br />
</p>

<br />

<p class="text">
<img src="../../img/201005kouzushima_tokyo_01.jpg" alt=""><br />
</p>

<br />
<br />

<p class="text">
アミタ持続研では、東京都委託事業の一環として、2010年2月に神津島で短期漁業研修を実施しました。
漁業に関心ある人材へ情報発信し、就業するきっかけとなることを目的のひとつとして行い、全国から5名が研修生として参加しました。<br />
<br />
研修生たちは漁体験や漁具の準備、神津島で行われている漁についての講習で、漁業の魅力と苦労を体感しました。
また、島の文化風習に関する説明や漁師さんたちとの懇親会などを通じて、神津島で生活することについての理解を深めました。<br />
</p>

<br />

<p class="text">
<img src="../../img/201005kouzushima_tokyo_02.jpg" alt=""><br />
</p>

<br />
<br />

<p class="text">
東京都は引き続き短期研修を含めた事業を行っており、2010年7月には神津島で伝統的に行われている『建切網漁』を中心とした10日間程度の漁業研修を実施予定です。
「漁師になりたい」「神津島で暮らしたい」「漁師を体験してみたい」などの想いをお持ちの方は、実現に向けた第一歩として、ぜひ当研修にエントリーしてください。<br />
</p>

<br />
<br />

<p class="text">
※建切網漁とは．．．<br />
魚群を探す役、網を投入する役、魚群を網へと追い込む役など、
様々な役割を50～60名（現在の人数。多いときは80名ほどで操業しました）の漁師が分担して行う集団漁です。
神津島では昔から「キンチャ」と呼ばれ、7月～9月末に集中して行われています。
国土交通省の『<a href="http://www.mlit.go.jp/crd/chirit/image/100kei-koudu.pdf" target="_blank">島の宝100景</a>』にも選ばれました。
</p>

<br />
<br />

<p class="text">
本研修に関する事前説明会も実施します。
研修の詳細や神津島についての説明を行い、皆さまからの質問・疑問にもお答えします。<br />
</p>

<br />

<p class="text" style="text-align:center;">
<a href="http://www.timeagent.co.jp/new/new.htm" target="_blank">研修に関するエントリー・お問い合わせはこちら</a>
</p>

<br />

<p class="text">
<img src="../../img/201005kouzushima_tokyo_03.jpg" alt=""><br />
</p>

<br />

<h3>お知らせ</h3>
<p class="text">
2010年5月22日（土）・23日（日）に竹芝桟橋で、神津島の漁師さん達も参加するイベント『島じまん2010』が開催されます。<br />
<a href="http://www.islands-net.metro.tokyo.jp/event/2010-1.html" target="_blank">http://www.islands-net.metro.tokyo.jp/event/2010-1.html</a><br />
</p>

<br />
<br />
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>コンサルタント堀口昌澄が、廃棄物管理担当者向け解説書を出版</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.aise.jp/info/2010/04/27nr.html" />
    <id>tag:www.aise.jp,2010:/info//5.523</id>

    <published>2010-04-27T06:08:01Z</published>
    <updated>2010-04-27T08:58:08Z</updated>

    <summary> 廃棄物管理コンサルタントの堀口昌澄（弊社環境リスクアドバイザリー室室長）が、廃...</summary>
    <author>
        <name>株式会社アミタ持続可能経済研究所</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.aise.jp/info/">
        <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4822208613?ie=UTF8&tag=aise-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4822208613" target="_blank"><img src="./img/100427book.jpg" alt="かゆいところに手が届く 廃棄物処理法 虎の巻" class="floatLeft"></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=aise-22&l=as2&o=9&a=4822208613" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />
<p class="text">
廃棄物管理コンサルタントの堀口昌澄（弊社環境リスクアドバイザリー室室長）が、廃棄物処理法の解説書を出版しました。<br />
<br />
よくいただく質問を中心にまとめており、入門レベルをクリアしている方に「そこが知りたかった」といっていただけるような領域を扱っています。<br />
</p>
<br />
<p class="text">
■ニュースリリース<br />
<a href="http://www.amita-net.co.jp/info/release-20100427-001540.html" target="_blank">http://www.amita-net.co.jp/info/release-20100427-001540.html</a>
</p>
<br />
<br clear="all" />

<span style="color:red;">※画像をクリックすると、Amazonより購入できます。</span>
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>アミタ持続研の本「地域ビジネス起業の教科書」を出版いたします</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.aise.jp/info/2010/03/17nr.html" />
    <id>tag:www.aise.jp,2010:/info//5.450</id>

    <published>2010-03-17T07:21:28Z</published>
    <updated>2010-04-27T05:32:09Z</updated>

    <summary> 地域で働きたい、事業を作りたいと考える人々に、向けた本です。 地域に入るための...</summary>
    <author>
        <name>株式会社アミタ持続可能経済研究所</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.aise.jp/info/">
        <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4344997263?ie=UTF8&tag=aise-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4344997263"  target="_blank"><img src="./img/100317book.jpg" alt="地域ビジネス起業の教科書" class="floatLeft"></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=aise-22&l=as2&o=9&a=4344997263" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />
<p class="text">
地域で働きたい、事業を作りたいと考える人々に、向けた本です。<br />
地域に入るためのノウハウや、地域の良さと都会の良さを掛け合わせた
アイデアの発想方法など、実際に地域で働いている方の具体例が満載です。<br />
</p>
<br />
<p class="text">
■ニュースリリース<br />
<a href="http://www.amita-net.co.jp/info/release-20100317-001491.html" target="_blank">http://www.amita-net.co.jp/info/release-20100317-001491.html</a>
</p>
<br />
<p class="text">
■アミタ持続研　人材コーディネート事業<br />
<a href="http://www.aise.jp/coordinate/">http://www.aise.jp/coordinate/</a>
</p>
<br clear="all" />

<span style="color:red;">※画像をクリックすると、Amazonより購入できます。</span>


]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>「東京都神津島村漁業就業希望者向け」研修について（※研修は終了しました）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.aise.jp/info/2010/02/kouzushima_tokyo.html" />
    <id>tag:www.aise.jp,2010:/publicity//5.387</id>

    <published>2010-02-04T04:11:23Z</published>
    <updated>2010-03-15T04:23:00Z</updated>

    <summary> 　アミタ持続可能経済研究所（以下「アミタ持続研」）では、農山漁村の活性化のため...</summary>
    <author>
        <name>株式会社アミタ持続可能経済研究所</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.aise.jp/info/">
        <![CDATA[<img src="./img/kozushima004.JPG" alt="" width="320" height="240">
<img src="./img/kozushima003.JPG" alt="" width="320" height="240">
<p class="text">
　アミタ持続可能経済研究所（以下「アミタ持続研」）では、農山漁村の活性化のために活躍できる人材の育成や、
農山漁村と人材を仲介するコーディネート事業を実施しています。
このたび、東京都の委託事業として、
東京都神津島村の漁業就業希望者向け漁業研修を実施することとなりました。<br />
<br />
「漁師ってどんな職業なんだろう？」<br />
<br />
「神津島村で働いてみたい！」<br />
<br />
「海の近くで漁師として暮らしてみたい！」<br />
<br />
こんな想いをぜひ行動に移してみませんか？<br />
研修に参加したいという方は、このページ下部の「応募方法」をご覧下さい。<br />
<br />
※ この漁業研修は、東京都「漁業・漁村等の課題調査及び漁業就業希望者現地視察実施委託事業」の一環として実施するものです。<br />
<br />
<font style="color:red;">※募集は終了しました。ご応募ありがとうございました。</font>
</p>

<br /><br />

<img src="./img/kozushima005.JPG" alt="" width="320" height="240">
<img src="./img/kozushima002.JPG" alt="" width="320" height="240">

<br /><br />

<h2>研修生募集の概要</h2>

<h3>研修時期</h3>
<p class="text">
・2010年2月18日（木）　22：00出発　～　2月21日（日）　20：00解散<br />
　（集合・解散 ： 東京都竹芝桟橋　／　現地滞在 ： 2泊3日 ＋ 船内1泊）<br />
<br />
・東京（竹芝桟橋）　⇔　神津島は大型客船を利用<br />
　    往路　22：00東京　　　～　10：00神津島<br />
　    復路　10：30神津島　～　20：00東京<br />
<br />
※集合は2月18日（木）20：30　JR浜松町駅　を予定しています。<br />
</p>

<h3>研修場所</h3>
<p class="text">
東京都神津島村<br />
</p>

<h3>研修内容</h3>
<p class="text">
・神津島の生活や住宅状況についての説明<br />
・神津島の各種漁業の講習（一本釣り、巾着漁、定置網、イセエビ漁、天草等）<br />
・神津島へのＩターン者との懇親会<br />
・漁業体験（出漁、水揚げ、片づけまでの一日の作業を体験）<br />
</p>

<br />

<p class="text">
<font style="color:red;">※研修日程・研修内容は、天候等現地状況により変更となることがあります。</font><br />
</p>

<h3>募集人数</h3>
<p class="text">
5名程度<br />
</p>

<h3>費用</h3>
<p class="text">
交通費《出発地である東京（竹芝桟橋）⇔神津島》　宿泊費、研修中の移動費、食費はかかりません。<br />
※ご自宅から東京（竹芝桟橋）までの交通費等をご負担いただきます。<br />
</p>

<h3>募集要件</h3>
<p class="text">
若くて離島で漁師として生計をたてたいという熱い想いをもっていらっしゃる方、<br />
神津島で漁師として本気で移住をしたいと思ってらっしゃる方、<br />
ぜひエントリーして下さい。<br />
<br />
※今現在の漁業への経験や知識は問いません。<br />
</p>

<br /><br />

<h3>参加者の決定</h3>
<p class="text">
Webサイトより研修にエントリーされた方の中から、エントリーシートの内容及び電話によるヒアリング、または面談により研修参加者の選考を行います（面談の際の交通費の支給はありません）。<br />
なお、研修参加については先日の説明会参加者を優先いたします。 
</p>

<br />

<h3>お申し込みから研修参加までの流れ</h3>
<p class="text">
<img src="./img/nagare01.jpg" alt="お申し込みから研修参加までの流れ"><br />
<br />
※エントリーしていただいた方から、随時選考を進めさせていただきます。<br />
お早めにお申し込みください。<br />

<br />
<font style="color:red;">※募集は終了しました。ご応募ありがとうございました。</font>
</p>

<br /><br />

<h3>研修説明会、研修に関するお問い合わせ</h3>
<p class="text">
株式会社アミタ持続可能経済研究所<br />
「東京都神津島村漁業就業希望者向け」研修窓口/　友廣（ともひろ）・山本・蝦名<br />
TEL:　03-5215-8266 　FAX：03-5215-8505<br />
Mail:　<a href="mailto:info-inaka@amita-net.co.jp">info-inaka@amita-net.co.jp</a><br />
</p>
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>第4回・高島ビジネスプランオーディション　応募者募集中（～9/30）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.aise.jp/info/2009/08/4930.html" />
    <id>tag:www.aise.jp,2009:/publicity//5.310</id>

    <published>2009-08-24T21:00:00Z</published>
    <updated>2009-08-25T04:40:48Z</updated>

    <summary>あたためているあなたの想い、形にしませんか？ 　滋賀県の北西部、琵琶湖と里山に囲...</summary>
    <author>
        <name>株式会社アミタ持続可能経済研究所</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.aise.jp/info/">
        <![CDATA[<p><strong>あたためているあなたの想い、形にしませんか？</strong></p>
<p>　滋賀県の北西部、琵琶湖と里山に囲まれた滋賀県高島市。高島市では、地域資源を活用した事業の立ち上げに挑戦する方々の発掘・育成を目的に、今年度も「高島ビジネスプランオーディション」を開催します。<br />　今年度はさらに支援内容を充実。「新規創業部門」や「経営革新部門」に加え「チャレンジショップ部門」を新設するなど、高島の地域資源を活用した事業の立ち上げ・実施を力強く支援します。審査会でグランプリに選定された応募者・事業計画は、専門家派遣や創業関連の補助金の優遇などを受けることができます。<br />　また、オーディション開催に先駆け、関連セミナーや起業相談会を開催。先輩事業者や専門家等との交流の機会も設けます。（※セミナー・起業相談会については下記をご参照ください。） <br />　今もなお、豊かな自然環境が残り、古くから自然との共生の文化や生業（なりわい）を育んできた高島の地を舞台に、これまであたためてきた想いを形にすべく、動き出しませんか。多くの方のご応募をお待ちしております。</p>
<p>　<strong>■第4回・高島ビジネスプランオーディション　開催概略<br /></strong>　　・募集部門：<br />　　 　新規創業部門、経営革新部門、チャレンジショップ部門<br />　　・応募資格（事業主体）：<br />　　　 法人格の有無やその組織の形態は問いません。<br />　　　 株式会社、NPO法人、個人など、いずれでもかまいません。※詳細は募集要項をご覧下さい。<br />　　・主催：<br />　　 　高島市地域雇用創造協議会、高島市商工会、高島市<br />　<br />　<strong>▼募集期間<br /></strong>　　2009年9月30日（水）まで </p>
<p>　<strong>▼応募方法<br /></strong>　　応募方法等の詳細は、募集要項をご覧下さい。募集要項は、高島市ホームページから<br />　　ダウンロードしていただくか、高島市商工観光課までお問い合わせ下さい。 <br />　　<a href="http://www.city.takashima.shiga.jp/icity/browser?ActionCode=genlist&amp;GenreID=1133851807425">http://www.city.takashima.shiga.jp/icity/browser?ActionCode=genlist&amp;GenreID=1133851807425</a></p>
<p>　<strong>▼お問い合わせ<br /></strong>　　高島市商工観光課（担当：山本、平井）<br />　　電話：0740-25-8514　E-mail：<a href="mailto:shoko@city.takashima.shiga.jp">shoko@city.takashima.shiga.jp</a></p>
<p>　※アミタ持続研は、高島ビジネスプランオーディション等を通じて、<br />　　 高島の地域資源を活用した事業にチャレンジする方々のサポートを行っています。<br /><br />―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />　★高島ではたらく、仕事を創る<br />　　無料セミナー・起業相談会　開催のお知らせ（9/23（水・祝））<br />―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />　第4回・高島ビジネスプランオーディション開催に先駆け、高島での起業や就業をお考えの方を対象に、無料のセミナー・起業相談会を開催します。高島の魅力（資源）を活用した地域発のビジネス、地域の活性化、高島への移住・居住などに興味のある方、「高島ではたらくこと」そして「仕事（自分の生活）を創ること」について、一緒に考えてみませんか？今すぐとはいかなくても、将来的に起業や移住をお考えの方も大歓迎です。ぜひお気軽にご参加ください。<br />　<br />　<strong>■セミナー・起業相談会　開催概略<br /></strong>　　・日　時 ： 2009年9月23日(水・祝)　13:30～16:30（予定）<br />　　・会　場 ： 高島地域地場産業振興センター<br />　　　　　　　　2F視聴覚室（JR新旭駅下車すぐ）<br />　　・参加費 ： 無料<br />　　・主　催 ： 高島市地域雇用創造協議会、高島市商工会、高島市</p>
<p>　<strong>■プログラム<br /></strong>　　＜講演＞　　（株）エンパブリック代表取締役 広石 拓司 氏<br />　　　　　　　　　「高島で創りだす！ 想いを形にする仕事」<br />　　＜話題提供＞　 高島市内の事業者など（予定）<br />　　　　　　　　　※高島の魅力や、事業者自らの体験談について。<br />　　　　　　　　　　 「第4回・高島ビジネスプランオーディション」の紹介もあわせて行います。<br />　　＜起業相談会＞<br />　　　個別ブースを設置し、高島での起業に関する相談会を開催。<br />　　　（相談時間 1組30分・無料・事前予約制）<br />　　　※現時点で想定されている事業のプランをとりまとめた資料を作成の上、<br />　　　　 当日、持参ください（様式任意・3部）。</p>
<p>　<strong>▼申込期限<br /></strong>　　　2009年9月14日（月） </p>
<p>　<strong>▼申込・お問い合わせ<br /></strong>　　　高島市商工観光課（担当：山本、平井）<br />　　　電話：0740-25-8514　E-mail：<a href="mailto:shoko@city.takashima.shiga.jp">shoko@city.takashima.shiga.jp</a><br /></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>「森林整備広域連携促進対策事業」において助成金交付対象の3事業体を決定</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.aise.jp/info/2009/08/post_2.html" />
    <id>tag:www.aise.jp,2009:/publicity//5.309</id>

    <published>2009-08-20T15:00:00Z</published>
    <updated>2009-08-31T05:46:13Z</updated>

    <summary><![CDATA[2009年8月21日 株式会社アミタ持続可能経済研究所 &nbsp; アミタ持続...]]></summary>
    <author>
        <name>株式会社アミタ持続可能経済研究所</name>
        
    </author>
    
    <category term="注目情報" label="注目情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.aise.jp/info/">
        <![CDATA[<div style="TEXT-ALIGN: right">2009年8月21日</div>
<div style="TEXT-ALIGN: right">株式会社アミタ持続可能経済研究所</div>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.24em"></font>&nbsp;</p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.24em"><strong>アミタ持続可能経済研究所、</strong></font></p>
<p align="center"><font style="FONT-SIZE: 1.24em"><strong>「森林整備広域連携促進対策事業」において</strong></font></p>
<p align="center"><strong><font style="FONT-SIZE: 1.24em">助成金交付対象の3事業体を決定</font> </strong></p>
<p align="center">&nbsp;</p>
<p>　（株）アミタ持続可能経済研究所（本社：東京都千代田区　社長：唐鎌真一）は、地域の森林整備の促進を目的とした「森林整備広域連携促進対策事業」において、助成金交付対象となる広域連携事業体3団体を、本事業の検討委員会での審査を経て8月7日に決定いたしました。</p>
<p align="left">　「森林整備広域連携促進対策事業」は、地域の森林整備の促進を目的として、近隣事業体との連携や中核的事業体の構築などによる地域の実行体制作りの支援を行うものです。<br />※ 本事業開始にあたってのプレスリリースはこちらをご参照ください。<br />（<a href="http://www.amita-net.co.jp/info/release-20090601-000861.html">http://www.amita-net.co.jp/info/release-20090601-000861.html</a>）<br />※ 本事業の募集要領等、詳細は弊社のwebサイトをご参照ください。（募集期間は終了しております。）<br />（<a href="http://www.aise.jp/kouiki_2009/">http://www.aise.jp/kouiki_2009/</a>）</p>
<p align="center"><br />◇</p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><strong>1. 応募状況と選定結果：<br /></strong></font>　応募総数4件、うち3件が選定されました。助成金額合計は約11,800千円です。</p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><strong>2. 審査のポイント：<br /></strong></font>　選定の過程では、特に以下のような観点を重視いたしました。</p>
<blockquote dir="ltr" style="MARGIN-RIGHT: 0px">
<p>①&nbsp;目的適合性<br />　　・ 事業を通して、間伐等の森林整備促進という目的に繋がる計画が立案されているか。</p>
<p>② 事業計画性<br />　　・ 事業計画や実施体制が明確になっているか。また、実現可能な計画か。<br />　　・ 必要経費など、事業の収支計画を適切に見込んでいるか。</p>
<p>③ 継続性<br />　　・ 広域連携の成立以降を見通し、中期の事業展開を想定できているか。<br />　　・ 助成対象期間終了後も自立的な取組みが行える計画が立案されているか。</p></blockquote>
<p><strong><font style="FONT-SIZE: 1.25em">3. 選定地域：<br /></font>(1) 中予山岳流域林業活性化センター（愛媛県）</strong></p>
<blockquote dir="ltr" style="MARGIN-RIGHT: 0px">
<p>① 事業名<br />　「水源保全・温暖化防止と中山間地域の活性化を目的とした四国源流域連携」</p>
<p>② 事業概要<br />　愛媛県上浮穴郡久万高原町と高知県吾川郡仁淀川町は隣接地域で、姻戚関係などのつながりも深いが、行政管轄の違いから様々な施策に違いがあり、林業においても非効率な施業をせざるを得なくなっている。<br />当事業では、両町の連携を通して、森林施業の効率化及び施業面積の拡大、出材量の増加による経済規模の拡大を第一の目的とする。<br />また、久万高原町の「森林施業集約化技術」、仁淀川町の「高い森林施業技術」という得意分野を結びつけた両町の持続的整備体制の構築、両町の製材工場の連携を視野に入れた新しい木材製品の共同開発および販路開拓、二酸化炭素吸収量の増大、水源の確実な確保といった地球環境への貢献を行える仕組みづくりを目指している。</p>
<p>③ 選定理由<br />　当事業では、団地化という方法で森林整備に取組むという点で、目的適合性の高さが、また県境を跨いでの取組みという点で、新規性の高さが評価された。</p></blockquote>
<p dir="ltr"><strong>(2) 京都府森林組合連合会（京都府）</strong></p>
<blockquote dir="ltr" style="MARGIN-RIGHT: 0px">
<p dir="ltr">① 事業名<br />　「森林施業集約化プロジェクト」</p>
<p>② 事業概要<br />　京都府の森林施業集約化を通じた労働生産性の向上と、低コストで間伐材を搬出する技術の発展、普及を目的として、森林組合の指導的立場である京都府森林組合連合会が、各森林組合に働きかけ、推進する事業である。<br />具体的には、利用間伐が進んでいる森林組合を対象として搬出間伐技術の実態調査を行い、出材量や販売価格の追跡調査など、広域連携の基礎データを収集し、作業連携のあり方を検討する。また、間伐法をビデオで記録して課題抽出を行い、組合間での共通のチェックシートを作成することで、間伐法のスキルアップを目指すなどの取組みを行う。</p>
<p>③ 選定理由<br />　当事業では、間伐法の実態調査と技術の標準化・ノウハウの共通化を行う方法論が良く整理されている点で、事業計画性の高さが、また対象事業地を複数のブロックに分割するというアイデアの新規性が評価された。</p>
<p><strong>(3) 高知エコデザイン協議会（高知県）</strong></p></blockquote>
<blockquote dir="ltr" style="MARGIN-RIGHT: 0px">
<p>① 事業名<br />　「愛媛・高知広域連携地域における木材産業一貫化モデルによる森林整備事業体制の確立」</p>
<p>② 事業概要<br />　愛媛・高知地域では丸太の消費主体である製材業が未発達であり、間伐に伴う経済的インセンティブが小さいことが課題となっている。また木材の付加価値額が小さいため、材価変動、為替変動に対する価格対応力が小さく、木材産業の操業の縮小や停止の恐れに直面している。<br />その対策として当事業では、山から住宅市場に至るサプライチェーンを一貫化・短縮化し、市場情報に基づくサプライチェーンマネジメントを行い、総原価低減と技術革新を継続的に行う体制を構築する。具体的には、木材産業に関わる様々な団体・企業が参加し、価格や品質、供給の安定性などの面で、外材に対応しうる木材生産モデルを構築する。</p>
<p>③ 選定理由<br />　当事業では、地域の林業・木材産業関係者の垂直統合を形成することにより、木材の流通促進を通じた間伐促進に取組むという点で、目的適合性の高さが評価された。</p></blockquote>
<p>&nbsp;</p>
<p>　本決定を経て、選定された3地域では順次事業が開始されます。本年度は、中長期的な森林整備の促進に向け、連携体制の形成、事業モデルの構築といった戦略づくりを中心に取組みが行われる予定です。</p>
<p><br />【本事業に関するお問合せ先】<br />株式会社アミタ持続可能経済研究所　広域連携事務局　担当／中尾・青木・小林<br />〒602-8024　京都市上京区室町通丸太町上る大門町253番地<br />Tel：075-255-4526　　　Fax：075-255-4527<br /><a href="http://www.aise.jp/index.html">http://www.aise.jp/index.html</a><br />Mail：<a href="mailto:jizokuken@amita-net.co.jp">jizokuken@amita-net.co.jp</a></p>
<p>以　上<br /></p>]]>
        

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